石井 裕介

編曲を担当した曲がオリコン3位

2022年1月23日情報更新

石井 裕介

ギター・ベース・DTM・音楽理論レッスン

1回60分 5,000円など

1984年1月20日、千葉県八千代市生まれ。編曲/作曲家、ギタリスト、音楽プロデューサー。

2018年、編曲とギター演奏を担当したSIR(サンスポアイドルリポーター)のシングル「7色の未来/サムライナー」がオリコンランキング7位を獲得、タワーレコード国内総合シングルチャートで1位を獲得。

2019年、吉本坂46 2ndシングル収録「イケメン騎士団の」編曲を担当、オリコン週間ランキング3位を獲得、沖縄国際映画祭でも披露される。

2020年、千葉市を拠点とするバレーボールチーム「千葉ZELVA」の公式応援ソング「足跡」をシンガーソングライター濵津美穂と共同作曲。現役の選手やZELVAサポーターのコーラスを収録したトラックが話題となる。

2021年1月、編曲やギター、ベース演奏を担当したSIR(サンスポアイドルリポーター)のシングル「We are one」がオリコンインディーズシングルチャート1位、BillboardJapan22位にランクイン、フジテレビ音楽番組「Tune」のエンディングテーマとして起用される。

2021年2月、編曲やギター、ベース演奏を担当した向日葵プリンセスのシングル「向日葵の帰り道」がオリコンインディーズシングルチャート1位を獲得、北海道HUBみんテレ「道の駅完全制覇プロジェクト」公式ソング、TOKYO MX「ひまプリの咲き誇れ・向日葵のタネ」エンディングテーマとして採用される。

2021年6月、編曲やギター、ベース演奏を担当した楽遊BOYS編集部MEID「1PAGE」がオリコンアルバムチャート3位を獲得、フジテレビ音楽番組「Tune」エンディングテーマにも採用され、全国のファミリーマート店舗内でオンエアされる。

花ちゃんズ(日向坂46)の弾き語りアレンジを担当する。楽曲「まさか偶然・・・」「アザトカワイイ」等



2021年12月、ヤマハ音楽教室のギター講師となる。成田センターを中心に千葉県内を拠点とし、自身の音楽教室と並行してギターの指導に注力。

バンドマンの父、ピアノ教師の母の間に生まれ教育の一環としてピアノを習う。13歳の時にギターと出会い、15歳からギタリストとしてバンド活動開始と同時に作曲も始める。

2010年、自身が参加していたバンド「Tell a Secret」が島村楽器主催バンドコンテスト HOTLINE2010にて全国応募総数2700組の中から優勝、その様子が音楽誌「Player」に掲載される。


2010年4月より千葉市子供交流館でギター講師としてのキャリアをスタート。小学生からプロ演歌歌手まで広い年齢層を教え、音楽理論実習を受け持った生徒の中には都内音楽大学への進学実績もあり。本業の傍らで「音楽での地域貢献を目指す」活動へ注力し、地元千葉県をはじめ静岡、京都、福島、愛媛、北海道等日本各地様々な地域興しソングを手掛ける。

事業所所在地:千葉県船橋市

主要取引先:YAMAHA、ヤマハ音楽教室成田センター、株式会社こころざし音楽工房 、 CrossingMusic 、SHOWROOM株式会社、 市川うららFM 、MATERIALJAPAN 他"

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