岡林 立哉

馬頭琴と共に世界各地を放浪

2022年5月13日情報更新

岡林 立哉

馬頭琴レッスン

1回60分 4,000円など

【自己紹介】
名古屋市出身、高知県在住。1998年にモンゴルを旅し、ホーミーに出会う。
以後、繰り返しモンゴルを訪れホーミー、馬頭琴、歌を学ぶ。
2002年から約2年半、馬頭琴一本とバックパック一つでヨーロッパ、北米、南米を放浪。
路上での演奏や、各国のミュージシャンとの交流の中で自己のスタイルを確立。
04年帰国後は全国各地で毎年100本を超えるライブを行っている。
近年はカルマン、風の音楽家などのユニットでも活動をしている。


モンゴルの民族楽器馬頭琴。フレットなしの2弦、そして独特の指使いなために独学で学ぶのがとても難しい楽器ですが、どんなメロディーを奏でてもモンゴルの風景が浮かんでくる、そんな哀愁を帯びた懐かしい響きがとても魅力的な楽器です。

レッスンでは、弓の使い方、運指などの基礎から、モンゴルの曲をモンゴルらしく弾くための装飾音の入れ方、その他、モンゴルの音楽以外でも、みなさんのご希望に僕が答えられることであれば対応していきますので、ご相談ください。

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